Home モデル 『Seventeen』モデルの田鍋梨々花が語る演技との出会い「レッスンでは、毎回泣いていました」 (2019年4月15日) – エキサイトニュース – エキサイトニュース

『Seventeen』モデルの田鍋梨々花が語る演技との出会い「レッスンでは、毎回泣いていました」 (2019年4月15日) – エキサイトニュース – エキサイトニュース

6 second read
0
89

近い将来、女優やモデルといった分野の最前線で活躍していくであろう10代の美少女たち。そんな彼女たちの魅力を読者に知ってもらうべく、週プレNEWS&週プレモバイル連載『微熱少女』。

毎週月曜日に、週刊プレイボーイが注目した美少女が登場するこの連載では、撮りおろし写真とロングインタビューで彼女たちの魅力をお届けします。

第12回は、『ミスセブンティーン2016』のグランプリに当時最年少の12歳で輝いた現役モデルにして、ドラマ『コード・ブルー』では天才ピアノ少女・天野奏役を演じるなど女優としても活躍する田鍋梨々花ちゃん(15)。

高校生になった今年は、ドラマ『パーフェクトワールド』への出演も決まり、ますます目が離せない彼女。インタビュー前編となる今回は、モデルになった経緯や、泣きっぱなしだったという女優への挑戦について話してもらった。

――芸能の仕事を始めたきっかけは?

田鍋 小学校5年のときに、お客さんとして『GirlsAward』を見に行ったら、いまの事務所の方からスカウトされたんです。

――そんなことあるんですね! もともとモデルになりたかったんですか?

田鍋 保育園の頃からモデルになりたいなと思っていたんです。姉が2人いるんですけど、いちばん上の姉が『Seventeen』を読んでいたので、私も借りて見ているうちに、「ここに載りたいな」と思うようになりました。

『Seventeen』モデルの田鍋梨々花が語る演技との出会い「レッスンでは、毎回泣いていました」

――それで「ミスセブンティーン2016」に選ばれて、しかも12歳でグランプリに!

…続きを読む

Let’s block ads! (Why?)


Source link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Check Also

テックウインド,2.5インチSSD「WD Blue」の4TBモデルを取扱い開始 – 4Gamer

WDS400T2B0A 配信元 テックウインド 配信日 2019/07/16 <以下,メーカー発表文の内容をそ … …