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『CanCam』読者モデルの美女 – 朝日新聞社

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 昨今、えなこの活躍やハロウィンの盛況に伴い、市民権を得たコスプレ文化。そんなコスプレ撮影を、ジャパンカルチャーの聖地・秋葉原のど真ん中で堪能できる定期イベント『サンクプロジェクト×ソフマップ コスプレ大撮影会』。25回目となる今回も、たくさんのコスプレイヤーとカメラマンが参加し、和気あいあいとした雰囲気の中で開催された。

【写真】爆弾ボディをおしげもなく… コスプレ美女が大胆衣装で魅了

 オリジナルのニーハイ衣装で現れたのは、西井綾音さん。コスプレ歴は1年ほどで、ニコニコ超会議、コミケなどにも参加している。普段は、モデル、タレント、ダンサー、DJとしてマルチに活躍。日本大学の「ミス日芸コンテスト2017」ファイナリストで、ファッション雑誌『CanCam』の読者モデル・CanCam it girlとしても活動している。普段から筋トレに励んでおり、「腹筋や体幹を鍛える運動を、洋楽を聞きながらやっています!」と笑顔。今後、挑戦したいコスプレには『新世紀エヴァンゲリオン』の惣流・アスカ・ラングレーを挙げ、「大好きなキャラクターだから!」と熱を込めていた。

 黒猫の衣装を身にまとった月野のあさんは、同イベント初参加。コスプレ歴は3年で普段はカフェのアルバイトなどをしているとのこと。以前は大学病院で、カルテ管理の仕事をしていたという異色の経歴の持ち主だ。人に見られる際に気をつけている点として、「コスプレをする際は、メイクを練習したり、コスプレをするキャラクターに近づけられるように頑張っています」と日々、努力しているという。今後、挑戦してみたいコスプレには、「『ラブライブ! 』の南ことりちゃんのコスプレをよくしているのですが、衣装の種類がたくさんあるので、まだまだ南ことりちゃんのコスプレしていきたいと思っています」と明かしていた。

 コスプレ歴10年のりーさんは、「チャイナパンダのしっぽが可愛いので、見て頂きたいです」とアピール。普段は東新宿で開催されているコスプレ撮影家『PhotoPlus撮影会』のモデルをしており、「以前はアプリゲーム開発の仕事に携わっていました」と意外な経歴を告白。「好きなキャラクターや好きな作品を知ってもらえること、コスプレを通じて同じ作品が好きな人と語れること」がコスプレの醍醐味とのことで、共通の趣味の人との交流を満喫しているという。今後、挑戦してみたいコスプレは、「アメコミ作品のヒーロー」を挙げていた。


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