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『PILGRIMS 行きたかったあの場所へ リリー・フランキー、スペイサイド編』撮影日記 DAY4|ブックス & ミュージック & アート(本・書評) – GQ JAPAN

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映画『PILGRIMS』
4年前できたバリンダルロッホ蒸留所は、量より質にこだわる小さな蒸留所。

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バリンダルロッホ蒸留所の責任者、ブライアンさんに挨拶。職人はブライアンさん含め4人しかいない。

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大麦の麦芽を糖化させるマッシュタン。

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麦芽を糖化させた液体を、ウォッシュバックと呼ばれる樽で発酵させる。

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発酵途中のウォッシュバックの中。

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発酵させた液体を蒸留させるポットスチル。

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バリンダルロッホ蒸留所新設のセレモニーには、チャールズ皇太子とカミラ夫人も訪れた。

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バリンダルロッホ蒸留所の後は、イギリスを代表するニットウェアの老舗「Johnstons of Elgin」のショップでお買い物。レストランも併設している。
https://www.johnstonsofelgin.com

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地元に多くの雇用も生んでいる、ゴードン&マクファイル社。

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ゴードン&マクファイル社にて、スペシャルなボトルをテイスティング。

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ふたごのボトルのボックスは正面にスペイ川があしらわれ、ここから開封する。

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色の薄い右がアメリカンオークによる弟のボトル、左がヨーロピアンオークによる兄のボトル。

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「ウイスキーはシェアするもの」と話す、ゴードン&マクファイル社のステファンさん(右)とリチャードさん(左)。

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エルギンにあるゴードン&マクファイル社のショップ。

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稀少なウイスキーを多く取り揃えるゴードン&マクファイル社のショップ。水差しなどのウイスキーグッズも充実。

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リリーさんがバースデーボトルとともに購入した、謎のウイスキー。約10万円。「最近、陶器瓶にぐっとくる」(リリーさん)

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偶然、リリーさんの誕生月である11月にボトリングされた1963年のグレンフィディック。

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関係者以外なかなか入れないというゴードン&マクファイル社のショップ二階に案内され、再度、お宝を振舞われる。

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スペイサイドのなかで最も都会の部類になるエルギンの街並み。

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エルギンの街のビアバーでひと休み。

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4日めのディナーをとった「クライゲラヒー ホテル オブ スペイサイド」。写真は1Fのクラシカルなラウンジ。http://www.craigellachiehotel.co.uk

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「クライゲラヒー ホテル オブ スペイサイド」のレストランで提供された、スコットランド産ビーフのステーキ。

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「クライゲラヒー ホテル オブ スペイサイド」のバー。

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「ハイランダー イン」で飲んだスペイサイドのウイスキーの一例。

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