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アウディ A5 スポーツバックをベースとした初のRSモデル登場 – 株式会社SHIRO

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エクステリアでは、下部にクアトロのロゴを配した専用のシングルフレームグリルや大型のエアインレット、さらに専用の前後バンパーやリヤディフューザーを採用することで、RSモデルらしく、より一層スポーティさを強調している。

またマットアルミニウムルックとグロスブラックの2種類のカーボンスタイリングパッケージなど、豊富なオプションも用意。標準装備のマトリクスLEDヘッドライトはカラーベゼルを採用することで、他のグレードとの差別化を図っている。

伝説のマシンアウディ クアトロを彷彿とさせるブリスターフェンダーもRS 5 スポーツバックの特徴で、全幅は標準モデルに比べて15mm拡大している。20インチの5アームトラペゾイダルデザイン グロスアンスラサイト ブラックポリッシュト アルミホイールを標準装備。強力なセラミックブレーキもオプション設定している。

インテリアはスポーティかつエレガントなもので、ダイヤモンドステッチングが施されたファインナッパレザーのSスポーツシートや、アルミニウムレースのデコラティブパネルが配されている。

ステアリングやセレクターレバー、センタコンソールサイドにアルカンターラを採用し、シートベルトも合わせて赤いステッチが施されたRSデザインパッケージをオプションで用意。

インフォテイメントシステムも最新のもので、メーターパネル内に設置された12.3インチのTFT(液晶)ディスプレイにスピードメーターやタコメーターだけでなく、ナビゲーションシステムをはじめとする様々な情報を表示できるアウディ バーチャル コックピットを標準装備している。また、アウディプレセンスシティ(衝突被害軽減セーフティシステム)をはじめ、数々の最新安全技術とアシスタンスシステムも搭載。

メーカー希望小売価格は1263万円(消費税8%込)。8月27日より発売開始。

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