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アンプなしで音響効果 ヤマハがギター新モデル – 日本経済新聞

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ヤマハはアンプやスピーカーなどを接続せず、ギター本体だけで生音に音響効果を付加できる「トランスアコースティックギター」の新モデル2製品を発売した。弦などの振動を電気信号に変換して本体内側の加振器に伝え、加振器がギター全体を振動させて音を響かせる構造を採用した。音に厚みや残響音を加えらえるという。

「CG-TA」(税別8万5000円)で、ナイロン弦で微妙な演奏タッチや強弱で多彩な音色が表現できる。「CSF-TA」(同9万5000円)はクラシックギターを一回り小さくした抱え心地の良さが特徴だ。ともにトランスアコースティック機能の搭載で、生音と音響効果が一体となった心地よい響きが得られるという。

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