Home インスタグラマー ジェニファー・アニストン、新型コロナに対しインスタグラムで「F**k Off」 – ハーパーズ バザー・オンライン

ジェニファー・アニストン、新型コロナに対しインスタグラムで「F**k Off」 – ハーパーズ バザー・オンライン

42 second read
0
31

  • ジェニファー・アニストンがインスタグラムに懐かしい大胆な写真を投稿。昔、彼女がランチを食べているところを撮ったパパラッチに中指を立てて怒っている写真だ。
  • アニストンはアイコニックとも言える写真に新型コロナウイルスをテーマにキャプション。
  • 「親愛なるCOVID、F@!k off(あっちへ行け)。バイ👋🏼🖕🏼☹️」と、書いた。

    ジェニファー・アニストン(Jennifer Aniston)には、新型コロナウイルスに対して根深い感情があるようだ。

    アニストンは5月7日(現地時間)、とてもカジュアルなタンクトップにオレンジ色のパンツのルックで髪を後ろのほうに束ねながら、ひとりでランチを楽しんでいるところをパパラッチしたカメラマンに、堂々と中指を立てて怒りを表している愉快な懐かしい写真をインスタグラムに投稿。

    「親愛なるCOVID、F@!k off。バイ👋🏼🖕🏼☹️TBT」と、書いた。

    世界が新型コロナウイルス感染拡大阻止のため“ステイホーム”を実践中の現在、アニストンの生活も他の人と同様、一時停止状態に。『People』誌によると、彼女は洗濯をしたり犬の散歩をしたりして暇な時間を過ごしているという。もちろん、新たに手にした時間を有効活用して人のためになることもやっている。『フレンズ』のオリジナルキャスト、コートニー・コックスやマット・ルブランク、デヴィッド、シュワイマー、マシュー・ペリー、リサ・カドロウと一緒に、All-In Challengeを通してアメリカのFood Fundのために寄付を募った。

    10ドル〜100ドルを寄付したファンは、現在は延期になっているが待望の『フレンズ』再会番組の収録を観覧できるコンペに応募が可能だ。

    「これが少しでも、心待ちにする嬉しいことになればいいなと思っています。これ(コロナによる現在の状況)が終わって、みんなと会ってハグできるようになるのが待ち遠しいわ。それまでは、友だちや家族にFaceTimeや電話、DM、テキストをしていてね。みんなつながっていましょう」と、発表の際にアニストンはコメントしていた。


    Translation: Mitsuko Kanno From Harper’s BAZAAR.com

    Let’s block ads! (Why?)


    Source link

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    Check Also

    『merモデルオーディション2020』一次ノミネートメンバー発表!あなたの投票で未来のmerモデルを応援してみませんか? – PR TIMES

      merモデルオーディションとは 2013年からスタートし、今回で7回目となる「merモデルオーデ … …