Home その他 チャンネル登録数13万人超 ・音楽を「やる」楽しさを届けてきたGAZZLELEが、「はじめてウクレレ」で"音楽をこれからはじめる人"をさらに応援 – PR TIMES

チャンネル登録数13万人超 ・音楽を「やる」楽しさを届けてきたGAZZLELEが、「はじめてウクレレ」で"音楽をこれからはじめる人"をさらに応援 – PR TIMES

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現在チャンネル登録者数13.5万人を超える大人気Youtubeチャンネル「簡単ウクレレ教室 GAZZLELE」からの派生ウクレレブランドとなる「G-Labo(ジーラボ)」は、2019年にクラウドファンディングで即日目標額を達成し開発されて以降同ブランドのスタンダードモデルとなっている「ガズのわがままウクレレ」に加え、エントリーモデルとなる新製品「ガズのはじめてウクレレ」を2020年11月15日にリリースした。
 

「ガズのわがままウクレレ」は一本一本が“熟練の職人の手作業”により作られるこだわりの逸品で、価格帯が40,000〜50,000円(税別)であるのに対し、新製品となる「ガズのはじめてウクレレ」は12,500円(税別)と、その名の通り“はじめやすい”手頃な価格を実現している。

また、本製品はもちろん“求めやすい価格”というだけでなく、今や日本を代表するウクレレプレーヤーでもあるGAZZ氏の監修を受け、「ガズのわがままウクレレ」と同様に、随所にGAZZ氏の“特別なこだわり”を体現する事で、この価格帯のウクレレのイメージを超える品質とプレイヤビリティを実現している。
 

本製品について、「G-Labo工場」を運営している株式会社C-UNIT SQUARE(シーユニットスクウェア・本社:名古屋)の代表である上田氏は、自身の運営するG-Labo公式ブログ「THE MISSION」にて、『わがままウクレレとはじめてウクレレは、両モデルとも「ローコスト・ハイクオリティ」を目指したものであり、「ガズのわがままウクレレ」がローコスト・ハイクオリティの「ハイクオリティ」に寄せられた製品であるのに対して、「ガズのはじめてウクレレ」は、ぎりぎりまで「ローコスト」に寄せたものである』と語っている。

なお、本製品のネーミングは監修者のGAZZ氏によるもので、「初めて」購入するウクレレとして最適という意味だけでなく、ウクレレで音楽を「始めてみて!」という強いメッセージ性も込められており、日本全土に空前のウクレレブームを巻き起こしたGAZZLELEならではの価値観で命名されている。

現在「ガズのわがままウクレレ(写真左)」は、GAZZ氏の「わがまま≒こだわり」を追求したウクレレという事で、現在6ヶ月先まで予約待ちという非常に入手困難な状況が続いている。

新製品である「ガズのはじめてウクレレ」も同様の状況が予想されるということで、入手を希望するユーザーは要注意だ。

いずれにしても、今後も新生ウクレレブランド“G-Labo”の新たな動きには目が離せない状況が続きそうだ。

■「ガズのはじめてウクレレ」詳細情報

https://gazzlele.com/hajimete-ukulele/

ガズレレ公式ホームページ
https://www.gazzlele.com/

■会社概要
会社名 : 株式会社ガズレレ
代表取締役 : 久保田 誠
所在地 : 〒220-0041 神奈川県横浜市西区戸部本町47-14-2F
設立 : 2018年4月
事業内容 : かんたんウクレレ教室「GAZZLELE」の配信・出版・イベント開催
資本金 : 3,000,000円
URL : https://www.gazzlele.com/
YouTube :https://www.youtube.com/user/makogazz69

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