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モデルは与田祐希さん! 楽しく美容に向き合うためのメイクテク(集英社ハピプラニュース) – Yahoo!ニュース

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\もっと自由に!/ イガリシノブの限界突破メイク

私たちに足りないのは応用力だった!「MAQUIA」11月号では、イガリシノブさんが、もっと自由にもっと楽しく美容に向き合うためのメイクテクを教えます。

【写真】与田さんも登場! 憧れ美女をもっと見る

お話を伺ったのは

ヘア&メイクアップアーティスト イガリシノブさん
女性の「可愛い」を追い求める独自の技術やセオリーにファンが熱狂。自身が手がける「フーミー」「ベイビーミー」も絶好調。

“似合うものを増やす” 自分の活かし方を知る

「いつものメイク以外にも私の良さを引き立てる方法がある」と知ることからメイクの幅はぐんと広がる!

“仮面”と“自然”のバランスをとる ――by Igari

「まつエクやしっかりめの肌など、どうしてもやめられない『仮面』の部分はあってもいい。そのぶん眉は自然に仕上げたり、仮面と自然のバランスをとることが大切。あとは自分の顔をよく知ること。例えば、“丸顔さんはこう“っていう理論だけを信じるんじゃなく、無視するのもアリ。隠すことだけに専念するより、他のもっといいパーツを引き立てるほうがずっと魅力的」

Q. 丸顔のタレ目なので濃いメイクや かっこいいメイクが似合わない… 強い女感のあるメイクを してみたいのですが…

A. 丸みを作らない。膨張色を使わない
“目元はネイビーを効かせてすっとした雰囲気に。眉も脱赤み系で、前へ立体的に見せないこと”

A コントゥアリング パウダーアイブロウ BR302 ¥4500/コスメデコルテ B ディオールショウ 24H スティロ ウォータープルーフ 296 ¥3000/パルファン・クリスチャン・ディオール

Q. 奥二重で目力が出ない

A. 目のまわりの彫りを意識するようにメイクしよう
“目のまわりの骨、彫りも含めて「目」ととらえるべき。さらに、横じゃなく、前へ前へ出てくるような立体感を目指そう”

「目元は締めず、膨張色を選ぶこと。そうすると前へ前へ立体的に見えます。眉はややオリーブがかった色で目のまわりの彫りより外に出るように長く描くと、目全体の丸みが高まる」。A フーミー アイシャドウパレット S.P ¥1800、B 同 ハイライトパウダー ¥1800/Clue C カムフィー ブラッシュ 06a ¥3500/セルヴォーク(限定品)

MAQUIA 11月号
撮影/高木健史〈SIGNO〉(モデル) 岩城裕哉(物) ヘア&メイク/イガリシノブ〈BEAUTRIUM〉 スタイリスト/鈴木美智恵 モデル/与田祐希(マキアレギュラーモデル) 構成・文/通山奈津子 企画/横山由佳(MAQUIA)

※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。

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