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ヤマハ PASウィズシリーズ、2021年モデル発売へ カラーリング変更 – レスポンス

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ヤマハ発動機は、電動アシスト自転車のスタンダードモデル『PASウィズ』『PASウィズDX』『PASウィズSP』のカラーリングを変更し、12月10日より順次発売する。

2021年モデルの「PASウィズシリーズ」は、登坂時などの高回転ペダリングでものびやかで快適なアシストフィーリングと状況に合わせて全自動でアシスト力を制御する「スマートパワーアシスト」などの快適機能はそのままに、一部のカラーリングを変更した。

PASウィズは、幅広いシーンで使いやすいデザインと機能を備えた、PASウィズシリーズで最軽量のスタンダードモデルだ。カラーラインアップは全6色(24型は4色)。人気の定番カラーは継続しながら、2021年モデルは、カジュアルな印象を感じさせる「スモークイエロー」を新たに設定した。価格は12万2100円。12月10日より発売する。

PASウィズDXは、実用性を押さえながら、「籐風ナチュラルバスケット」「クラシカルテリーサドル」など、細部までデザイン性にこだわったファッショナブルモデルだ。カラーリングは、カジュアルな印象を感じさせる全5色(24型は3色)。2021年モデルは、スタイリッシュな大人の上質感を感じさせる「マットアンバー」を新たに設定した(26型のみ)。価格は12万7600円。12月10日より発売する。

PASウィズSPは、PASシリーズ最上位のアシストレベルによる優れた登坂性能、大容量15.4Ahバッテリーの搭載、衝撃吸収に優れたGEL入りコンフォートサドル、大容量エレガントバスケット(24リットル)の採用など、実用機能に優れたプレミアムモデルだ。カラーリングは、ハイエンドモデルとして上質な印象を感じさせる全4色(24型は2色)。2021年モデルは、ラグジュアリーな印象を感じさせる「バーガンディー」を新たに設定した(26型のみ)。価格は15万5100円。2021年2月3日より発売する。

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