Home モデル 偏光グラス界の雄『Zeque(ゼクー)』の2020年新作モデルは“フィッシング×タウンユース”に本格標準を向けたラインナップ!(ルアマガ+) – Yahoo!ニュース

偏光グラス界の雄『Zeque(ゼクー)』の2020年新作モデルは“フィッシング×タウンユース”に本格標準を向けたラインナップ!(ルアマガ+) – Yahoo!ニュース

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性能、掛け心地、ファッション、すべてにおいて妥協なし

1996年にブランドが立ち上がり、アウトドア系アスリート向けのサングラスをリリース。なかでも、釣りに特化した偏光グラスを長年リリースしてきているのがこのブランドだ。改めて、ゼクーの特徴を開発担当の鳴澤明久さんに伺った。

鳴澤「なによりも大事なのは、フィールドに出た際に、痛みが出ず、違和感なく快適に釣りができること。アウトドアは、天候が著しく変わり、曇りもあれば雨もある、厳しい光の晴天もある。そこで、快適に過ごせるということは、釣りに特化したサングラスとして欠かせない性能です」

その高いクオリティは、多くのプロアングラーからの支持にも表れている。

鳴澤「バスボートの走行時や強風時でも、サングラスの内部に雨風を巻き込まないので、悪天候でもストレスになりにくい。顔にフィットするので掛け続けても疲れにくいし、トーナメントにも100%集中することができる。これは、日本人の顔に合わせたフレーム設計を長年やってきた経験が活かされていると思います」

それまで、欧米モデルのものを流用していた釣り用偏光グラス業界に、先駆けて日本人設計のモデルをリリースしたのが、現在のゼクーブランドだ。

鳴澤「主力商品は釣りのトーナメント志向のものですが、最近は釣りだけでなくタウンユースできるものも多くラインナップしています。例えば、オカッパリで釣りをして、そのまま買い物にも出かけられるようなデザインですね。ただ、カジュアルスタイルでありながらも、釣りにおける性能は妥協しない。ファッションだけじゃなく、釣り場で武器になる偏光グラスをラインナップさせてもらっています」

フィッシング偏光グラスをリードし続けるゼクー。ブランド発足から20年以上経つが、そのコンセプトは常に一貫している。快適に釣りができるサングラスであること、そして、性能とデザインを高次元に同居させること。ゼクーの2020年アイテムも、その精神が受け継がれている。そんなゼクーの2020年注目のNEWモデルを下記にてご紹介!

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