Home モデル 波瑠 モデル時代の思い出について「話が合う人がいないなって」

波瑠 モデル時代の思い出について「話が合う人がいないなって」

14 second read
0
542


 女優の波瑠が26日放送の「another sky-アナザースカイ-」(日本テレビ系)にゲスト出演。雑誌『Seventeen』のモデルを務めていた時代を振り返り、「話が合う人がいない」と激白した。

 番組では、波瑠が海外での初仕事で訪れたという思い出の地・タイのプーケットの海を訪問。その初仕事は、雑誌『Seventeen』の表紙の水着ロケで当時は16歳だったといい、波留は美しい絶景を前に、さまざまな本音を告白した。

 波留は『Seventeen』のモデル時代の思い出について「(モデルを)やり始めて気づきました。話が合う人がいないなって」と毒を吐き、当時のモデル仲間については「『今日のまつ毛、もうちょっとこの方がよくない?』とか『この前髪わかれ過ぎてると思わない?』とか(言っていて)、隣にいる人の身にもなれって思いました」と本音を激白した。

 自身の印象については、「キャピキャピしていない」とか「怒ってるんですか?」と言われることが多いのだと明かし、「共演した年下の女優さんに『怖い人って聞いていたので、良い人でよかったです』って言われたことがある」とエピソードも披露。

 これには、同じ『Seventeen』のモデルとして1年間一緒に活躍してきたMCの中条あやみも、先輩の波留について「本当に怖いかなと思ってたけど…(優しかった)」と当時のイメージを赤裸々に告白。

 サバサバした性格の持ち主であるという波留は、「勘違いされやすいんですよ」と笑顔で弁解していた。

</span>

Let’s block ads! (Why?)


Source link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Check Also

【テスラ モデル3 2900km試乗】驚異的な性能だが、まだ万人にオススメはできない[後編] – レスポンス

テスラのミッドサイズセダン『モデル3』での2900kmロングドライブ。前編は旅を支える航続性能と充電に関してリ … …